事件の一覧
脆弱性の事件
VPN 機器・Web サーバー・業務ソフトなど、製品やサービスに見つかった脆弱性の事件を新しい順に並べています。委託先や保守会社が使っている製品かどうか、修正版への更新が済んだかを確かめたい情シス・総務の方向けです。事件ごとに、委託先に送るヒアリング質問票と依頼メール文の下書きを用意しています。
65 件中 61〜65 件(新しい順)
- 公表で確認
React/Next.js の脆弱性(React2Shell, CVE-2025-55182)
対象React Server Components・Next.jsCVE-2025-55182
- 公表で確認
Array Networks AG シリーズのコマンドインジェクション(CVE-2025-66644)
対象ArrayOS AGCVE-2025-66644
- 公表で確認
FortiWeb のパストラバーサルの脆弱性(CVE-2025-64446)
対象FortiWebCVE-2025-64446
- 公表で確認
2025年11月の Windows カーネルのゼロデイ(CVE-2025-62215)
対象WindowsCVE-2025-62215
- 公表で確認
Zimbra Collaboration のファイルインクルード(CVE-2025-68645)
対象Zimbra CollaborationCVE-2025-68645
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レポートのない脆弱性も含め、米国 CISA が悪用を確認したものは悪用が確認された脆弱性の一覧で、製品・深刻度・対応期限と原典を確かめられます。
事件ごとの当事者・公的機関の発表と報道へのリンクは最近の報道と発表にまとめています。
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