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テンプレート

経営層への報告メモ

事件の直後に、経営層へ状況を伝える 1 枚のメモです。第一報(公表を知ってから 1〜2 時間)と第二報(その日の終わり)の 2 種を用意しました。

印刷の画面で「PDF に保存」を選んでください。

ファイルはこの端末の中で作ります。差し込んだ値もファイルも、当社には送られません。

差し込み欄(9 項目)0 / 9

入力すると、画面とファイルの {{…}} が置き換わります。

入力した値はこの端末の中だけで使い、当社には送られません。どこにも保存しません。

このテンプレートは、secubell が用意した汎用のひな形です。特定の事件・企業の状況に合わせて作ったものではありません。内容が自社の契約・体制に合っているかを確かめ、下書きとして直してからお使いください。

SECUBELL事件レポートEXECUTIVE-REPORT/TEMPLATE_EXEC_FIRST

経営層への報告メモ

分類
template
文書番号
EXECUTIVE-REPORT/TEMPLATE_EXEC_FIRST

誤りを報告

第一報

【第一報】{{事件の名前}}(未入力)について

({{日付}}(未入力) {{時刻}}(未入力)時点)一言で:当社への影響は確認中です。{{時刻}}(未入力)ごろまでに、直接の利用の有無が分かる見込みです。

  • 何が起きたか:{{公表元}}(未入力)が{{公表日}}(未入力)に、{{製品名}}(未入力)の脆弱性を公表(原典:{{原典の URL}}(未入力))
  • 自社との関わり:直接の利用は確認中/委託先経由は確認中/お客様からの問い合わせは {{件数}}(未入力) 件
  • していること:資産の台帳の確認、委託先 {{件数}}(未入力) 社への照会の準備
  • 次の報告:{{日付}}(未入力) {{時刻}}(未入力)ごろ
  • 判断してほしいこと:いまはありません

誤りに気づいたらこの情報の誤りを報告する

項目の考え方と、判断を仰ぐときの書き方は経営層への報告の型にまとめています。

プロでは、事件ごとの 1 枚サマリーの下書きが届きます。

プロのプランでは、事件ごとに、影響を受けるバージョン・悪用状況・時系列を原典つきでまとめた経営層向けの 1 枚サマリーの下書きが、記録台帳と一緒に届きます。

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